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スタッフの家具の選び方2008

    ADDAY(アディ)
    デスク

    ¥29,800 (税込 ¥32,780)

      KURT(クルト)
      スツール

      ¥9,800 (税込 ¥10,780)

        KOTONA(コトナ)
        チェア

        ¥16,800 (税込 ¥18,480)

          KURT(クルト)
          トールチェスト

          ¥62,800 (税込 ¥69,080)

            KURT(クルト)
            ドレッサー

            ¥53,800 (税込 ¥59,180)

              ADDAY(アディ)
              ラウンドダイニングテーブル 直径1100

              ¥59,800 (税込 ¥65,780)

                WICK(ウィック)
                AVボード W1200

                ¥54,000 (税込 ¥59,400)

                  WICK(ウィック)
                  トールキャビネット W800

                  ¥89,800 (税込 ¥98,780)

                    Mercero

                    ¥13,800 (税込 ¥15,180)

                      Gradiska

                      ¥22,800 (税込 ¥25,080)

                      Staff's Room

                      • STAFF 伊東(unico流山)
                      • FLOOR PLAN 3LDK
                      • HOUSEMATE 2人暮らし

                      日々変化していくものが好き


                      自分のもの選びの基準は、変化を楽しめること。

                      ADDAYシリーズは、ADD(加える)、DAY(日、1日)という、
                      木が1日1日少しずつ風合いを増し、表情を変えていく様子から名付けられています。

                      まさしく、自分のもの選びの考え方とぴったり。
                      温かみのある木の素材感に引かれ、キッチンボードとダイニングテーブルを愛用しています。

                      ADDAYキッチンボードは使い始めて3年ほど経ちます。
                      我が家に来た当初より、木目がマイルドな色味に変化してきました。

                      引っ越しを機に買い足したのがADDAYラウンドテーブルです。
                      KOTONAチェアとの相性も良く、角がないのでお部屋の中がとてもやさしい印象になります。

                      そんな私のお家に新しく迎えたのが、今シーズンの新作WICK AVボードです。
                      深みのある色合いのチーク材で、元々持っていたKURTキャビネットや、ADDAYシリーズのアイテムとも自然と馴染んでくれます。

                      WICKの1番のポイントでもあるラタンの扉もどこか懐かしい印象で、お部屋のアクセントになってくれています。

                      「変化するインテリア」といえば、家具はもちろん、観葉植物も欠かせません。

                      私は眺めるより育てるほうが好きなので、
                      「こんなふうに大きくなってほしい」と思いながら、日々植物のお世話をしています。

                      飽き性なところもあるので、同じものであっても、
                      毎日変わっていく様子を楽しんでいけたらいいなと思います。