unico 港北 ブログ

白ワインにあて

2022.05.27

私は大の白ワイン好きです。
ワインショップで見たことのないラベルの白ワインを見つけると、ついつい買ってしまいます。



白ワインのどこが好きかというと、その種類の多さ。
産地はヨーロッパ、北米、南米、南アフリカなどがあり、国産ワインも人気があります。
その土地の気候風土に思いを馳せながら味わう、そんなひとときが大好きです。
 
また、歴史の深さも魅力のひとつ。
約6000年も前から赤・白ワインが存在していたといいます。
原料はブドウだけという原始的な飲み物ですが、品種と産地、そして作り手の情熱が繊細な味の変化として表現されるのです。
 
そんな白ワインに合う絶品のお酒泥棒を紹介します。
 
ひとつは「アサリたっぷりのアクアパッツァ」
少し塩辛いスープと白ワインは相性抜群です。
アサリ、オリーブオイル、ニンニクがあればできます。



ふたつめは「のり de カナッペ」
おすすめの組み合わせは、「アボカド×たくあん」「クリームチーズ×生ハム」
食材の組み合わせを考えるのも楽しいです。



これからも新しい発見を求めて、白ワインとあてを勉強していこうと思います。
 
今日も今日とてグラス片手にチルなひとときを過ごしながら・・・



それではまた次回の投稿でお会いしましょう。
 

趣味の時間

2021.10.01

今回で2回目の投稿となります。
前回に続き、趣味のお話をさせていただきます。
 
僕は最近、イラストを描くためによく散歩をします。
いつも歩く散歩ルートには本屋さんがあり、自律神経を整える本をよく目にします。

自律神経を整える方法はいくつかありますが、そのうちの一つに
「何かに集中し、成し遂げた時」と、書いてありました。
 
確かにイラストを描く時はとても集中し、書き終えた時の達成感もあり、頭がリフレッシュできます。
自律神経が整っているおかげなのか自然と肩の力が抜け、体の調子が良くなる時もあります。



色は、視覚の中で1番最初に入る情報と言われています。
色彩検定があるほど奥が深く、イラストの絵を塗る時はとても楽しいです。



僕の好きな色は、「翠色(すいしょく)」と呼ばれる、鮮やかな緑色です。
この翠色の名前の由来は、カワセミの羽の色から来ているそうです。





皆さんもぜひ、好きな色を調べてみたり、
何かに没頭して頭のリフレッシュをしてみてはいかがでしょうか?
 

枝もの観察日記

2021.08.20

今回で2回目の投稿になります。
皆さんいかがお過ごしでしょうか。
 
突然ですが、皆さんの1日はどんなことからスタートしますか?
私は、グリーンの水替えが朝の日課になっています。
最近は2~3本のグリーンを育てていて、毎日の水替えと霧吹きを欠かしません。



もともと植物にあまり興味がなかったのですが、
部屋にグリーンがあるのとないのとでは、その空間の印象が全く違い、何かうるおいを与えてくれる存在だと気が付きました。
実際にグリーンを育てていると、その不思議な力にびっくりすることがあります。
 
4ヶ月前に買った"ある枝"。



ウィスキーボトルを花瓶の代わりにして、1ヶ月程過ぎた頃、枝の途中から無数の根が生えてきたのです!



わが家に来て5ヶ月を迎えますが、まだまだ生命力にあふれ、立派な根を伸ばし続けています。



でもお世話を怠ると、簡単に葉はカラカラに干上がってしまう、そんなか弱い存在だからこそ愛情もわいてくるのでしょう。
 
皆さんもお部屋のちょっとしたスペースに、グリーンを置いてみてはいかがでしょうか。
 
お部屋にうるおいとエネルギーをも分け与えてくれるかもしれませんよ。
 

横浜の夜景に癒されて

2020.12.25

今年は、たくさんの変化があった年でしたね。
ぼくは部屋の掃除をしたり、断捨離をしたり。
暮らしが少していねいになった、そんな気がします。
 
ぼくの夜景探索。
今年の、横浜の夜景はいつもよりすごいです。
 

 
JR桜木町駅から、動く歩道に乗ってみなとみらいの夜景を見ながら、
ランドマークタワーのクリスマスツリー。
「たくさんの希望と、たくさんの感謝を。」をテーマにしているそうです。
 
 
MARK ISの前の通りもブルーの光りがとてもきれいです。
 
横浜ハンマーヘッド、皆さん行きましたか?
 

 
コンビニが入っているのですが、そこには沢山の種類のお酒があり
オススメはこちらです。



ヒューガルデンホワイトのようで、さわやかな飲み心地。
 

 
今年は、ヨルノヨというイベントを開催しているので参加型で楽しめる感じも。
 

 
皆さんもぜひソーシャルディスタンスを保ちながら、
みなとみらいの夜景で癒されに行ってみてはいかがでしょうか。
 

うわさのGO TOで念願の温泉宿へ

2020.12.18

はじめまして。穴山です。
 
気温もぐっと下がり厳しい寒さがやってきましたね。
東北出身の僕にとっては、暖かい温泉が恋しい季節なりました。
今回は、GO TOトラベルを利用して、ついに行くことが出来た温泉旅行についてのお話です。
 
横浜から新幹線と電車を乗り継いで向かったのは、杜の都仙台にある作並(さくなみ)温泉。
仙台の街中から少し離れた、山の中にある温泉郷です。
旅館に着き、まずは貸切露天風呂でゆっくり移動の疲れを癒しました。
とてもきれいな温泉で、ヒノキのお風呂と雄大な自然の風景を楽しむことができました。
その後も大浴場に行き、大きなお風呂でゆったりくつろいで、次は僕の一番のお楽しみの夕食の時間です。



地元で獲れた鯛や海老、山形牛ステーキやすき焼きなど、
東北の海の幸やお肉が贅沢に使われたご飯は本当に絶品でした。
こんなに贅沢な夕食の時間があっていいのでしょうか。





美味しいご飯を堪能したら、もう一度温泉へ。
翌日の朝もゆっくり温泉に浸かり、最後まで温泉を堪能できました。
 
2日目は前からSNSでチェックしていたお店に、はらこ飯を食べに行きました。



いくらとさけが沢山乗っていて、いくらのプチプチした食感がとても美味しかったです。
贅沢などんぶりを頬張って今回の旅の目的はコンプリート。
 
久しぶりの温泉と贅沢な料理を満喫することができました。
また絶対行きたいなぁ。(穴山、心の声)
忙しい日々を忘れて、ひたすらのんびりできる東北の温泉、おすすめです。