経営理念・行動指針・CSR

POLICY
経営理念
好感度No.1ライフスタイルショップ及びレストランを実現する
お客様にとっての一番店(一番好きな店)になる。
顧客のCSを最大限に高め、ローヤリティーを獲得、最終的にはライフタイムバリュー(顧客の生涯価値)を獲得する。
スタッフがそこに属するプライドや、ヤリガイを実感できる会社をつくる。
Good companyの実現
会社の目指すゴールに向かい、積極的且つ主体的に仕事に挑戦し、結果を出したスタッフを正当に評価するカルチュアを確立する。
スタッフ各人の成長が店舗や会社の成長に繋がり、またそれがスタッフへの還元やトレーニングに繋がるというスパイラルアップ(螺旋状にどんどん良くなっていく)を構築する。
自分にも地球にも心地よい、健康で感性豊かなライフスタイルの普及
GUIDELINE
行動指針
経営理念を達成するための5つの基本ルール
  • 1常にポジティブ。自分で道を切り開いて行こう

    自己の成長のため積極的に挑戦する人材を評価します。
    積極的に挑戦して失敗した者にはセカンドチャンスを与える社風を定着させます。
    今できないことは非難の対象ではありません。努力を怠ったり、できないことを正当化する言動を問題視します。

  • 2実力主義を徹底します

    評価の基軸はあくまでも仕事。実力主義を徹底し年功序列を排します。
    性格、相性、社歴、その人との関係性で評価はしません。

  • 3「本音」で「ストレート」に「率直」に対話しよう

    意見がある時はきちんと発言しよう。議論を恐れて短絡的なただの仲良しにならないようにしよう。
    きちんと自分の考えを持ち、理解、納得するまで議論し、決定事項の遂行に全力投球する。
    それが、私たちの考える協調性の定義(迎合でも無関心でもない)です。

  • 4理念達成が最終ゴール。常に組織を意識して仕事に取り組もう

    個人、各部署の仕事の延長線上にある、組織全体(会社)の成長や最適化を意識しよう。

  • 5変化することを厭わない

    変化は未来への飛躍のチャンスと捉え、現状維持は退化につながり取り残されることを認識しよう。